【第五人格】「心理学者」と患者の能力が判明!現時点での2人の能力まとめ。

「心理学者」と患者の能力まとめ
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本日(7/23)テストサーバーに「心理学者」患者が追加され、能力の詳細が判明しました!

この記事では現時点での2人の能力についてまとめています。
よろしければ参考にどうぞ(っ・ω・)っ

テストサーバーの情報なので、実装される前に変更になる可能性があります!

追記(8/10):
公式ツイッターからスキル紹介動画が発表されました!記事の内容も更新しました。
スキルはテストサーバーから変更なさそうです。

目次

「心理学者」と患者のストーリーPV公開!

本題に入る前に……
本日、「心理学者」と患者のストーリーPVも公開されました!

まだ見ていないという方はぜひ見てみてくださいね!
The リア充 愛の逃避行という感じです♡*。+(ˊᗜˋ)*.

「心理学者」と患者の相互関係について

  • 全くの別々のキャラとして登場。
  • 「心理学者」と患者が同じパーティに居る必要はない。
  • 「心理学者」、患者が同じパーティに存在しているときにのみ発動できるスキルをそれぞれ持っている。
  • 患者はパーティに「心理学者」がいない場合、バフもデバフも無い。

公式さんが回答していた通り、別々のキャラとしての登場でした!

「心理学者」、患者が同じパーティに存在しているときにのみ発動できるスキルをそれぞれ持ってはいますが、単体でパーティに組み込むことができます。

特に「心理学者」は単体でパーティに入ってくる可能性がありそうです。

「心理学者」(エダ)の能力

  • ストレス:
    1回だけ自動で自分のダメージを1ダメージ分回復することができる(バーメイドのドーフリンみたいな感じ)。
    ストレス反応中は他人の治療を受けることができず、鎮静剤の使用や飲酒もできない。
  • 感情転移(笛のスキル。上限なし):
    • 味方一人に笛で呼びかけ、呼びかけに相手が応じた場合、相手のダメージを肩代わりすることができる。ただし、肩代わりするために5秒間「心理学者」と呼びかけた相手は5秒間動くことができない。
    • 相手は呼びかけに対してキャンセルすることも可能。
    • 相手がダメージを喰らっているいないに関わらず、「心理学者」は1ダメージ喰らう。
    • 笛の呼びかけを受け取られた場合のクールタイムは20秒、呼びかけが受け取られなかった場合のクールタイムは5秒。
  • 絆:
    味方の中に患者が存在し、一定距離内に居る場合、患者に向かって素早く走り寄ることができる。クールタイムは20秒。
  • 感情転移(デバフ)
    1回感情転移でダメージを肩代わりするたび、「心理学者」が他のキャラから回復を受ける時間が10%増加する(最大50%増加)。

「心理学者」 は1ダメージ受けてしまうとはいえ、遠隔で治療することができますサポート特化のキャラクターですね。

遠隔で解読できるのが「囚人」だとしたら、遠隔で治療できるのが「心理学者」ですね!

遠隔治療する時に1ダメージを喰らうことになるので、人格は癒合3とかがいいですかね?
39か36かと言われたら……うーん……39がいいのかなと思いました。

最初は3回まで攻撃を耐えられるとはいえ、ファーチェになると他に防衛手段がないです。

ファーチェになったら39でチェイスを伸ばし、追われなければ粘着系のキャラがダメージを受けた際や救助キャラのダメージを肩代わりしてあげるのが強いんじゃないかなと思います。

ダメージを肩代わりするとピエロのドリル効果が無くなるようです。

「心理学者」が1ダメージ喰らっている状態で笛スキルを使ってダメージを肩代わりすると、「心理学者」はダウンしてしまいます。

ゲート解放後に脱出ギリギリのところで1ダメージ喰らっている味方のダメージを肩代わりすると「心理学者」はダウンしますが、這いずりで脱出することができます。

肩代わりされた味方は全快状態になるので、脱出できる可能性が上がるのかなと思います。

患者(エミール)の能力

  • 鉤爪逃走:
    鉤爪を三回使うことができる。クールタイムは10秒。
    鉤爪を障害物や壁に引っ掛け、体を一気に引き寄せて「障害物や壁を乗り越える」or「障害物や壁を1回蹴ってカメラの方向に移動する」ことができる。
  • 愛着(バフ):
    「心理学者」を救助する時のみ救助速度が50%上がる。
  • 絆:
    味方の中に「心理学者」が存在し、一定距離内に居る場合、「心理学者」に向かって素早く走り寄ることができる。クールタイムは20秒。
  • 愛着(デバフ):
    「心理学者」以外の女性キャラと一緒に解読すると解読速度が30%下がる。

患者チェイスに特化したキャラクターですね。

フックを壁や障害物に向けて使うことで、一定距離遠くへ移動することができます。
壁を蹴る時に視点を変えるとカメラを向けた方向にさらに移動することが可能です。

カーソルがオレンジになっている時には壁や障害物を乗り越えることができるようです。教会墓場などの比較的高いところも乗り越えられるので、そういうところは強いのかなと思います。

フックはミスしても減ってしまいます。傭兵の肘当てと同じですね。

正直今の状態なら「心理学者」方が強いですね(;´・ω・)

バフが患者単体だとないので、それならフックを回数制限じゃなくて時間で使える系にしてもいいのではないかなと思います。

まぁ、デバフもほぼ無いに等しいのですが……
スキル紹介動画でトレイシーと一緒に解読している時にバチッているの面白いです(笑)

患者が弱いというよりは、他のキャラが強いから環境入りはしなさそう、という感じです(;-ω-)

磁石とかワープが増えるのに、明らかになくならなさそうなフックに回数制限があるのがなんか納得いかないです。

というか磁石とかワープはなんで時間で増えるん?????( ‘ᾥ’ )
カウボーイの縄でさえ減るのに……

もしかしたら、実装される前に患者は強化されるかもしれないですね。
↑8/10現在、テストサーバーと同じ性能で実装されそうです!

まとめ

「心理学者」は環境に入ってくる可能性があると思います!
患者は少し厳しそうですね……

二人ともヴィジュアルがいいので、マルチや協力狩りでは結構使う人が多いのではないかな~と思いました。

ここまで読んでいただきありがとうございました(ˊ꒳​ˋ*人)
ではまた!

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